オーダー情報

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納期/出荷日について

納期/出荷日について

月曜~金曜(土日祝日除く)12時迄に販売店様よりご注文いただき弊社倉庫に在庫がある場合、基本的には当日出荷させていただきます。
弊社倉庫に在庫がない、もしくは何らかの事情で当日出荷ができない場合は、弊社よりご注文いただいた販売店様へ納期のご連絡をさせていただきます。
※冷凍品(-20℃)に関しては、原則として休前日(金曜日など)の出荷を行っておりませんのでご了承ください。(一部販売店様向けを除く)

在庫情報更新日時:2022-05-20 13:20

CatNo. メーカーコード・旧型番 概要 単位 価格 在庫 EC価格
A63880 Agencourt AMPure XPKit(サンプル対応数*:139/278) 5mL 在庫あり
A63881 Agencourt AMPure XPKit(サンプル対応数*:1,666/3,333) 60mL 在庫あり
A63882 Agencourt AMPure XPKit(サンプル対応数*:12,500/25,000) 450mL 在庫わずか
A32782 SPRIPlate 96 Ring Super マグネットプレート(96ウエルプレート用) 1個 在庫わずか

EC going 及び BPM購入システムとは?
EC going FAQ

製品概要

お知らせ

<2022年1月18日掲載>

この度、2022年2月1日よりベックマン・コールター社の製品価格が改定されることとなりましたのでご案内申し上げます。

年度途中の価格改定となり大変恐縮ですが、世界的な製造原価、輸送費、人件費などの上昇に伴う改訂決定との連絡を受けております。
お客様には多大なご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解 とご協力を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
詳しい内容につきましては、ご案内文にてご確認くださいますようお願い申し上げます。

 

ご案内文はこちら>>こちら

 

 

AMPure®がバージョンアップしました。
ビーズの改良により処理時間短縮。使用期限が12ヶ月から18ヶ月に延長しました。

特長

  • フリーのdNTPやPCRプライマー、プライマーダイマー、塩を効率的に除去
  • 100塩基以上のDNA断片を高回収
  • 二本鎖および一本鎖どちらのDNA断片にも対応
  • 精製したDNAの安定性が高い
  • 遠心分離や吸引ろ過が不要(自動化に最適)
  • マニュアル法に加えてBiomekによる自動化にも最適(手動、自動分注機両方で使用可能)
  • 精製後のDNAは、シークエンスやジェノタイピング、クローニングなどに使用可能
  • 96wellと384wellフォーマット両方で簡単に自動化に対応可能
  • 新型マグネットプレート(BC-A32782/別売り)の磁力がアップしました。
  • 強力マグネットスタンド(シングル、8連チューブ用)が新たに発売されました、詳しくは>>こちら
    *サンプル対応数:それぞれ20 µL、もしくは10 µLの反応系により増幅したPCR反応産物を精製した場合を示しています。

関連製品

FastGene 微量サンプル用マグネットスタンド
チューブに当てるマグネットの位置が調節可能な、強力磁石を使用したマグネットスタンド。


Agilent Bravo NGS 自動化システムにおいても、弊社マグネットスタンドが推奨されています。
Agilent Bravo NGS 自動化システム カタログ1
Agilent Bravo NGS 自動化システム カタログ2

仕様

  • 精製方法:磁気ビーズ法(SPRITM法)
  • DNA有効分離領域:
  • 溶出量:40 µL(96ウェルフォーマット)、30 µL(384ウェルフォーマット)
  • 保管温度:4℃
  • 使用期限:製造日から18ヶ月

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製品によってはサンプルのご用意が無い場合もございます。予めご了承ください。

お問い合わせ

技術資料

レビュー

5 1件のレビュー

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5.0

2019年06月20日

時間的にもコスト的にもより手軽に多検体のシーケンスできるようになりました

NGSのスループット向上と最大96インデックス使用可能な簡便なライブラリー調製キットにより、1ランで多検体のシーケンスが可能となりました。
ところが、調製した96サンプルのライブラリーから均一なリードを得るには個々にモル濃度を調整する必要があり、作業が繁雑でした。
本法により、時間的にもコスト的にもより手軽に多検体のシーケンスできるようになりました。
本法はある程度汎用性を考慮しましたが、ライブラリー調製に用いるPCR産物の濃度が適切で無い場合に目的サイズのライブラリーが十分に得られないことも予測されます。
また、本条件はHLA遺伝子のシーケンスに用いるために長いライブラリー長で最適化をしております。
通常のアンプリコンシーケンスには300bp程度のサイズで十分であり、より短いライブラリーは長いライブラリーに比べてサイズのコントロールがしやすいため、
目的に応じて最適なライブラリー長を決定して頂くことをお奨めいたします。

(日本ジェネティクスより)
こちらのお客様の事例(アプリケーションノート)は下記よりダウンロードしてご覧頂けます。

「磁気ビーズ法によるNGSライブラリーのノーマライゼーション BeNUS (Beads-based Normalization for Uniform Sequencing)法によるシーケンスカバレッジの均一化」
⇒ ダウンロードはこちら

国立遺伝学研究所 人類遺伝研究部門 細道一善 様

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